前の連休はツシマヤマネコに逢いに

海の日で3連休の前週はツシマヤマネコに逢いに行った、と言っても盛岡市動物公園に、更に3連休だが1泊2日で。

が、が、それ以外も盛沢山の内容で.........................(#^.^#)。

まずは青森県三沢市のラサール条約登録湿地の仏沼へ行った、私は美女?と歌う鳥(^^;を堪能!。

その晩は岩手県二戸市へ行き、二戸市折爪岳ヒメボタルは別格だったを楽しんだ。そのまま二戸へ泊る予定あったが宿が取れず、東北道のサービスエリアで車中泊した。

次の日はまずは滝沢森林公園に行き、ネイチャーセンターからホンドリスが間近を楽しんだ。

最後に盛岡市動物公園へ。



まず最初になかなかいいねと思ったのがツキノワグマ、野山でばったりは出逢いたくないが、沢を隔てた距離ぐらいで観察したいなぁ。



期待にワクワクのツシマヤマネコ、いた!、いた!.........................\(^o^)/.................ほんとベンガルヤマネコそっくり、見たことないけど(笑)。1頭のみってのがなぁ、絶滅危惧ⅠA類なんだから種の保存で繁殖をと思ったが、ツシマヤマネコ - Wikipediaを見ると場所によってはやっているらしい。



その後は他の日本の獣を観察し、写真も撮った。ここの動物園、日本に獣類はなかなかよいと思う。



夜行性の日本の獣コーナーにはモモンガ、ムササビ、ヤマネ、アカネズミ、ヤチネズミ等がいた、ここもよかった。

正直にいうと、ここの動物園に印象はひと昔前のイメージ、予算がないんだと思うがもっと今風にすればもっと流行るのではと思った。展示コーナーに名前はるが、動物自身に写真がないのは大きな減点だと思った。行った日、前日の夜半から大雨で日中も降ったり止んだり、そんなわけで入園者が少なかったのかもしれないが。

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2017.07.18 | | Comments(0) | Trackback(0) |

'17夏)北の大地にアニマルウォッチング(4)

北の大地4日目、今日は午前中は小船で行く知床らうすリンクルの知床岬ヒグマボートクルーズの予定、午後は野付半島経由で最終日の宿泊地別海町へ向かう予定。



7時半過ぎ、宿から道の駅・知床らうすより車で30~40分かかるという相泊(あいどまり)漁港へ出発。現地へ近づくとどんどん人家が減ってゆく、知床半島の羅臼側の最北端だからあまり前といえば当たり前。現地へ付き、掘っ立て小屋っぽい事務所で手続き。小船というのは既知ではあったが、ほんとに小さな船.......(^_^;)。



いざ出航、予想通り揺れるは揺れるは、波を被るは.....(*_*)。今回はそれを見越して、これまでのクルーズの服装にカッパも着込んだ。しかし、しかし、過酷なツアー.......(^_^;)。小船はヒグマウォッチングのポイント、知床半島の羅臼側ほぼ最北端の赤岩に向けて走るが、どんどん波が高くなり風も強くなりかなり辛い。結局、赤岩へ行くのは断念し、戻ることになった模様。あ~あ~、これだけ苦労したのに出逢えずに終わっちゃうのか......(+o+)。戻りつつも探すことしばらく、お目当てのヒグマを至近距離の岸に発見とのこと.......\(^o^)/。草丈があってなかなか探せなかったが、今回の旅のその2目標を達成!。6種目の獣をゲット!、感無量.....いやぁ、来てよかった乗船してよかった。



昼食はまたまたエゾシカ料理、鹿カレーにした。感想は、ずばり普通のカレーだな。

3泊4日の知床半島、主に羅臼だけど、いろいろあったが十二分に堪能し午後は最終宿泊地の別海町へ向かった。



道の駅おだいとうでは、本日1個目、今回の旅7つ目のソフト、雪みつソフトクリームをいただく。



木曜から借りているレンタカー、ダッシュボードに鹿笛搭載車という表示あり。いったい鹿笛はどこについているのか?、ググってみたりつぶいたりしてみてバンパー付近ではということで探してみたがなかった。他に探すと、なんとドアミラーの下についていた。

本日の宿は温泉宿の楠旅館、海水まみれになった全身を洗い流し、ゆっくりと温泉につかった。

>>>続く

2017.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) |

'17夏)北の大地にアニマルウォッチング(3)

北の大地3日目、今日は午前中は知床ネイチャークルーズ、午後は小船で行く知床らうすリンクルの知床岬ヒグマボートクルーズの予定だったが、知床岬ヒグマボートクルーズは近々まで最低催行人数に達せず見通し立たず。そんなわけでヒグマウォッチングは、ゴジラ岩観光のヒグマウォッチングに変更した。

が、当日の朝一で知床らうすリンクルから、携帯に「催行人数に達した、本日出航することになったが、如何ですか?」と電話があった。行きたいのや山々だが、今日の今日ではということで、もらった電話で明日の午前便を予約した。



まずは知床ネイチャークルーズ、3度目の乗船ということでもう慣れたもの......(#^.^#)。乗船し、今回は何に出逢えるか期待。



今回はどうもマッコウクジラの情報があったというこで、そのエリアへ直行。結果は残念ながら影も形も、また水中マイクでクリック音も拾えず玉砕。イシイルカ、ミンククジラには漏れなく逢えた、特にイシイルカは船の左右を何度も何度も泳いでくれた.........\(^o^)/。マッコウクジラを探すので時間を費やしたというのもあってか、今回はシャチを探す時間なし、コアホウドリに出逢えたのはよかったが。



帰港すると今日も岸壁ではオジロワシが出迎えてくれた、岸壁の先には北方領土の国後島が見えた、わかるかな?。



下船後、本日1個目、今回の旅5つ目のソフト、知床海のバニラソフトをいただく。



昼食は昨日に引続きエゾシカ料理、鹿バーガーと思ったが羅臼の道の駅にはないとのこと。そんなわけで代わりは、羅臼ご当地バーガーのホッケフライバーガーとザンギバーガーをいただいた。



午後はゴジラ岩観光のヒグマウォッチング、今日も知床峠を越えて宇登呂へ向かった。峠からは北方領土の国後島が見えた、わかるかな?。今回もギンザンマシコを探すが見つからず、今回は鳥見人が何人かいたので話をすると、まだ若干時期が早いのではないかとのこと。



ゴジラ岩観光のヒグマウォッチングまではやや時間に余裕があったので、知床自然センターで本日2個目、今回の旅6つ目のソフト、こけももソフトをいただく。



羅臼道の駅のにはなかったご当地バーガー鹿バーガーがあったので、早目の3時のおやつでいただく。ご当地?、限定?という文字には弱い、そんなわけで北海道限定とうきび茶を買った、名前通りの味だった.......(^_^;)。



知床自然センターの林では、キビタキ、アオジ等が囀っていた、キビタキを撮ってみた。



エゾにいるハルゼミから命名なのか?、その通りエゾハルゼミもたくさん鳴いていた。



今日もエゾシカがいた、鹿バーガー食べたけど、美味しそうには見えなかった(笑)。



ゴジラ岩観光で乗船手続き、なんでも今日は条件付き出航とのこと。条件というのは濃霧の影響で、状況によっては船長判断で引き返すこともあるとのこと。事務所から社名の元になったと思われる、ゴジラ岩の前を徒歩で港へ向かった。



港へ着くとクルーズの船からお客さんが下りてきた、たぶん、前の便のお客さん。聞こえてきた会話は、ヒグマがいたらしいっぽいことを言っていた。



出航後、濃霧は流れたり、濃くなったりとあまり状況がよくない。そのうちにとうとう来ちゃった.....濃霧でポイントまで行けず引き返すとアナウンスが.....(+o+)。赤い足のケイマフリ多数、見ることができると、幸せになれるという言い伝え?があるらしいが、ヒグマには出逢えず。



今日は特に乾杯するものはなかったが、いや、コアホウドリ、ケイマフリにたくさん出逢えたってからその乾杯かな?。限定という文字がある、サッポロビールクラシックと夏の爽快2017で、本日の宿羅臼の宿まるみで乾杯した。

■おまけ■

◆知床半島の夜明け
・日本の最東端に近くこの時期は3時過ぎには明るくなる、3時半前後には日の出が見られるとのことだが、残念ながら滞在中は霧等で快晴の朝がなかった。

◆知床半島の夜空
・明るい建物が少なく星空観察がよいらしいが、残念ながら滞在中は霧等で星が見えなかった。

>>>続く

2017.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) |

'17夏)北の大地にアニマルウォッチング(2)

北の大地2日目は、いよいよ今回の一番の目的のホエールウォッチング、というかメインはシャチ。一番の心配は風雨・霧による欠航、前日の確認電話では出航と返事をもらい、安心してツアー船の事務所へ向かった。



羅臼でのホエールウォッチングは、以下の4会社の情報あり。

知床ネイチャークルーズ
株式会社まるみ(羅臼の宿まるみ)(アルランⅢ世)
ゴジラ岩観光(カムイワッカ号)
観光クルーズはまなす

①は'10/8に乗船経験あり、②は'00/7に乗船予定だったが欠航で目標果たせず。③は宇登呂の乗船か?、問合せしたことがあったがよい印象がなかった、④は未知ということで、迷わず「知床ネイチャークルーズ」にした。クルーズは午前(9:00~)、午後(13:00~)と明日の午前(9:00~)の3便に乗ることにした。

過去の経験上、かなり着込んで(腕&足にSKINSのスパッツ、薄手のフリース、薄手のダウンジャケット、マウンテンパーカー、野鳥の会オリジナル長靴)乗船し、午前便いざ出航!。



まずはイシイルカに出逢えた.......水面からジャンプはせず水面を滑るように泳ぐため、派手さはないものの3種目の獣をゲット!。



イシイルカの次はミンククジラに出逢えた、こっちもブリーチング等の派手な動くはなく、背中と背びれがちょっと見える程度。が、が、複数いて何度も観察でき満足、4種目の獣をゲット!

さて本命のシャチは?、最後の最後に逢えたことは逢えたが.......遥か遥か遠くで肉眼では見えるような見えないような........(+o+)。ビノキではしっかり見えたが、水平線に浮かぶ背びれのみで、観察できたと言っていのかどうか.....(*_*)。なんでも、シャチは泳いでいる海はロシアの海域で近づくことができないとか........(^_^;)。



シャチはかなり残念でがっかりしながら帰港すると、岸壁ではオジロワシが迎えてくれた。かなり白っぽいので、年老いた個体なのかな?。クルーズ船のクルーによると、同じく岸壁にたくさんいるオオセグロカモメを捕食しているとか.........(@_@;)。



下船後、本日1個目、今回の旅4つ目のソフト、昆布ソフトをいただく。



昼食は、道東へ来たら是非是非、いろいろ食べてみたいエゾシカ料理、まず最初に鹿肉丼を食べた。感想はずばり見た目通り甘過ぎ、量も多い&午後も船に乗るため、申し訳ないが完食できなかった......



午後も予定通り出航、乗船客を見渡すと、午前便と同じ顔触れが若干ある、せっかく遠くまで来たというのもあって、続けて乗船する方々多いのかもね。本題のシャチ、出航早々、情報ありというこで、シャチがいる海域に直行!。到着後、すぐに10頭以上のシャチに出逢えた.....\(^o^)/.......\(^o^)/........5種目の獣をゲット!。感無量.....いやぁ、来てよかった2便目乗船してよかった。



15時半で知床ネイチャークルーズ終了、やや時間があったので知床峠へギンザンマシコ&宇登呂方面にエゾシカ探しにに行ってみた。ギンザンマシコはかすりもせず、エゾシカは知床自然センター近くいて、かなり近くで観察できた。峠を下った辺りに、餌付いている通称観光キタキツネが、餌をやっている方がいた、やっちゃだめだって心の中で思った。



本日の宿は羅臼の宿まるみ、向かう途中、セイコーマートで北海道づくり&北海道メロンサワーを買い込み、部屋でシャチの出逢えたことに乾杯した。



セイコーマートに入ったら夏の北海道メロンまつりの文字、ついつい北海道メロンモナカを買って食べちゃった...........(#^.^#)。

■おまけ■

◆ツアー船について
・少なくとも4社あるようだが、それぞれの船で無線で鯨類の情報共有をしているので、たぶん、それに乗ってもほぼ同じウォッチングができるのではないかと思う。個人的には、知床ネイチャークルーズがお勧めだが。
・クルーズ船は、風、霧で欠航する場合も多々あるようなので、複数日滞在、複数クルーズの予約がベスト。また、同日でも出逢える鯨類も違うことも多々らしい。

◆羅臼と宇登呂
・同じ知床半島ではあるが、知床連山を境にかなり天気が違う。従って、天気状況を確認しつつ、知床峠を行ったり来たりも考慮したほうがよいと思われる。

>>>続く

2017.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) |

'17夏)北の大地にアニマルウォッチング(1)

根っからの生き物ウォッチングが好きバードウォッチングは土日以外にも通勤途上の都市公園でやっているが、久しぶりにホエールウォッチングに行きたくなった。

子どもが小さい頃は家族旅行で全国各地、海外にもホエールウォッチングに行った、子どもがついて来なくなってからはもう何年も行っていない。前回行ったのは道東生き物ウォッチング(2010夏)、鯨類はマッコウクジラ、もちろんその他いろんな生き物ウォッチングをした。

そんな思い出に浸っていたら、この夏に行きたくなった......(#^.^#)......一番の目的はシャチ。GW前から情報をネットで情報を取集し、4泊5日(6/15-19)で羅臼メインで知床方面に行ってみることにした。

こんな場合は旅行代理店に行って、いろいろ手配してもらう必要があるのか?。ツアーで行くわけじゃないから、ネットで自前で予約すればいいんじゃないのか?。道東方面に行くのは仙台からフェリー、空路の選択肢がある。当初フェリーで検討したものの、苫小牧から道東まではかなり遠い。途中での生き物ウォッチングも検討したが、今回はシャチがメイン、ということで空路で行くことにした。

が、が、仙台からは直行便はない、かなり昔は釧路便、女満別便があったが、廃止されてからかなり経つ。乗継を考えると個人でチケット手配は厳しいかな?、いろいろ調べてみたらそんなことはなかった。特定便乗継割引というサービスがあり、乗換え時間を特に考えずともパック商品のように予約できた、割引もあったしね........(#^.^#)。乗換えの新千歳空港、マツコの知らない世界によると「ソフトクリームの聖地」らしい。ググってみたら、以下のサイトもあり。

アイスクリーム特集 - 新千歳空港ターミナルビル

乗換えの際、どれを食べようか?、ワクワクして検討した。



まずは仙台空港で1つ目、お茶の井ケ田喜久水庵の「ほうじ茶 和クレミア」を食した。



他にもソフトはあったが、ぐっと我慢し、いざ出発!。搭乗の機体はプロペラ機、タラップなしでバスで送迎された。機種はDHC8-Q400、もう日本の空にプロペラ機は飛んでいないと思っていたが、たぶん、YS11の国産機がなくなっただけだったっぽい......^^;。



仙台空港を離陸してすぐ、眼下には蒲生干潟と仙台新港と栗駒山が見えた。



新千歳でも乗換え時間は「45分」、ん?、これじゃソフトクリーム三昧できないじゃないか?。ずばりその通りで、搭乗エリアからは出る時間なし、もっとも出ていいのか不明だが。そんなわけで、搭乗エリア内の売店でソフトを探し、2つ目はメロンソフトを食べた。



ソフトの他に駆け足で、北の海幸づくしと名前がういた空弁 ?を購入。



新千歳空港から根室中標津空港までも機種はDHC8-Q400、日本でプロペラ機といったら今はこれがメジャーなのかな?。



根室中標津空港に着陸後はレンタカーを借り、羅臼の向かう前に野付半島に向かった。向かう途中、牧草地のフェンスのノビタキを発見!。北の大地で初撮り鳥はノビタキに決定、初見がカラス類であったが何カラスは不明だったので、初見もノビタキってことでいいよね。ノビタキは道東滞在中、あちこちで極々普通に出逢えた。



野付半島へ向かう途中、早速キタキツネの出逢えた、まず1種目の獣をゲット。キタキツネはあちこにいて、少なくともこの周辺に6頭はいた。



かなりかなり遠いが、干潟の対岸のエゾシカが複数いた、1種目の獣をゲット!。



野付半島名物のオジロワシ、干潟の下りているを観察。



野付半島ネイチャーセンターの売店では、本日3つ目のソフト、別海町ミルクアイスをいただいた。

北海道には極々普通にいるらしいコムクドリカッコウ等も漏れなく観察。



野付半島のもう1つ名物のタンチョウ、なかなか見つからなかったが半島の奥でようやう見つけた。取りあえず満足して、本日の宿の向かおうとしたら、なんと人家の裏のかなり近くにいた。



その後、本日の宿、民宿鷲の宿へ一路向かった。宿では、お目当てのシマフクロウに2度、バッチリ出逢えた。ここの宿は羅臼の宿を探していて偶然みつけ、予約で泊まることができた。宿の在り方、賛否両論があると思う、正直私には判断できない。以下のようなサイトもあったので、参考まで貼っておこうと思う。

シマフクロウオブザバトリー



北の大地にアニマルウォッチング初日はなかなかな成果、北海道づくり(一番搾り)&北の勝で乾杯し就寝した。実は夜中にもシマフクロウの鳴き声で絵が覚め、眠い目をこすって観察したのだが。

■おまけ■

◆飛行機について
・ネットで予約&支払すると、チケットってどうやって引き取るのか?。どこで発券?、よくよくサイトを見ると、オンラインで2次元バーコードを参照、スマホで画面キャプチャーで保存し、それで搭乗手続きできるようになっていた。座席指定もオンラインで出来るので、手続きはかなり楽になった。
・デジカメ、スマホの予備バッテリー、機内持ち込みは不可なのか?、可能なのか?、なんだかよくわからなかったが、結果はお預かり不可、機内持ち込みに限るとのことだった。
・手荷物で飲料水の持込は可能だが、カバンから出しておいたほうが手間がかからず

◆シマフクロウについて
・先に書いたように、シマフクロウが見られる民宿は賛否両論があると思うが、継続して研究している方がほぼ毎日調査をしているらしい。ここで見られるシマフクロウは、足輪等で個体識別され、行動範囲もほぼ把握されているらしい。更に繁殖は巣箱で、繁殖管理もされているそう。今現在見られるカップルは、雌は主に宿の前の川の生簀で採餌し、雄は海に出て採餌しているよう。羅臼の市街地の縄張りで、毎晩、その縄張りを見回っているそう。また、縄張りを持たない若い個体も、時々海辺に出て採餌し、縄張りの個体から追われるとか。ということは、運が良ければ、夜歩きすれば街中でシマフクロウの出逢えるかも。

>>>続く

2017.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) |

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