【備忘録】 赤と白の可愛らしい花

通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録5】



これまで書いた、コンフリー、ワルナスビ、ヤブガラシ、ビロードモウズイカのように野生(外来種含む)ではなく、栽培種が野生化したものっぽい赤と白の可愛らしい花。

何度か目にしているから、TwitterかInstagramに写真を貼って、ナニハナ?ってタグで教えてもらったような気がするが、過去ログを検索しても見当たらず。

う~ん、なんて名前かな?、ググってみたら「チェリーセージ」らしい。ハイカラな名前、これじゃ覚えていられない?......^^;。チェリーって(?_?)?、かと思ったら、サクランボの香りがするらしい、是非、嗅いでみなきゃ......(^_^;)。セージのほうは?、香辛料にも使われるハーブに1種というのが関係している?。ソーセージにも使われる香辛料らしいので...............サクランボの香りがするソーセージの香辛料、で、チェリーセージって覚えればいいかも。

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2016.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

マイフィールドの巣立っち子たち(その3)

マイフィールドの巣立っち子たち(その2)




本日(6/29)、ヒヨドリの巣立ちっ子を観察。本館ヒヨドリの巣立ちっこが目白押し....(#^.^#)に書いたように観察史上最速、ここ以外では特に早くないと思うが。当地ではそこそこに巣立ちを観察できているが、営巣場所は不明。



本日(6/29)、ハシブトガラスの巣立ちっ子を観察。何日か前からそれっぽい鳴き声が聞こえたが、親鳥の威嚇にビビッて探せず.................^^;。営巣場所は、何ヶ所か心当たりあり。

2016.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

【続】【備忘録】 6月に背の高い黄色の花

昨日書いた、【備忘録】 6月に背の高い黄色の花の続き



昨日、「ビロードモウズイカ」と書いたばかりなのに、今朝の通勤都市公園散策で見た際、もう名前を忘れていた。正確には忘れたのではなく、覚えられないというべきか。

覚えられない原因は、命名の由来がさっぱりだから。前の「ビロード」は、葉がビロード状の綿毛で覆われた柔らかい灰緑色の葉だからというので、ここは覚えていられた。

が、が、その後の「モウズイカ」の命名の意味が?????.....最後にイカは「烏賊」みたいだから.....今朝現物見て「ビロード○~○イカ」とは思い出せたが、○~○がね.........(^_^;)。

再度ググってみたら..............モウズイカとは「毛蕊花」で、雄蕊(おしべ)に毛が密生するための命名らしい。モウズイカとは「毛蕊花」と書いて、毛蕊(モウズイ)花(カ)となるらしい。取りあえず、これで若干覚えていられるかも。

2016.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

ビルヒヨドリとビルセキレイが共存

全国的にイソヒヨドリが内陸し生息を広めている、在住の仙台では街中のビル街でもよく見かけるようになった。そんなわけで、イソヒヨドリ改めビルヒヨドリとも呼んでいる.........(#^.^#)。



都市化してきた、というかビル化、ビル街に進出してきたのはハクセキレイも同じくだと思っている。が、ビル街では採餌、または塒に利用程度かなぁと思っていたら、今日はビルの中庭で巣立ちっ子を観察した。状況的に、ビルのどこかに営巣したんだと思う。子育てするほど餌が捕れるのかは疑問だが、巣立ちっ子がいたということは十分なんだろうなぁ。

巣立ちっ子は2羽ぐらいはいそう、足を止め観察しようとしたら、ケケケとビルヒヨドリことイソヒヨドリの警戒鳴きも聞こえてきた。行動を観察すると、イソヒヨドリも営巣しているらしく、近くにいるビルの駐車場係り人を威嚇している......じゃ、何もここに営巣しなくともと思うのだが.....(^_^;)。ところで、ビルヒヨドリとビルセキレイって同じビルの共存するんだ!。どっちも子育て中と思われるが、餌はバッティングしないだろうか?。

2016.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

【備忘録】 6月に背の高い黄色の花

通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録4】



この時期からよく目にするようになる、背の高い黄色花。以前から目にし、かなり背が高くなるので外来種に違いないと思っていた。

今季はどっかで見たような?、見たならば通勤都市公園散策でも見られずはず。そんなことを思っていたら、数日前のネットなまかさんのサイトに「ビロードモウズイカ」という名前で話題にしていた。

通勤都市公園にはないんだっけか?、見当たらない、と思ったら最後に最後に見つけた。よっしこれで「通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録】」の4種目。と、と、思ったら「ビロードモウズイカ」って名前、覚えていられる気がしない。ビロードというとこまでは覚えられても、その後の「モウズイカ」の語源ってなんだ???......(?_?)。ググってみたが、全然わからず。

2016.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

【続】 肉食ヒヨポン

昨日、本館に書いた肉食ヒヨポンの続き。

昨日「似たような食生にイソヒヨドリ」と書いたが、以下の記事にイソヒヨドリの観察記録あり。

イソヒヨドリ、雑食だから増えているのか?

それによるとカナヘビはやっぱり餌にし、ツバメのヒナを食べることがあるらしい。



電線にかなり何度も、カナヘビを叩き受けていた。



捕ってはみたものの、大きくて飲み込めないのか?、死に物狂いで動き回るからか落としてしまった。しっぽが切れているは、そもそもなかったのか?、叩き付けているうち切れちゃったのか?、そこだけ食べたのか?。落下したカナヘビ、一夜明けた今日は車に轢かれたらしくぺちゃんこになっていた。

本館の記事にいただいたコメントによると、コウモリや巣立ちスズメを襲っている場面を見たことがあるとか。やっぱり、イソヒヨドリとヒヨドリ、名前は似ているが違う種だけど、食性が似てるっぽいなぁ。

2016.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

【備忘録】 6月に紅一点から咲く花

通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録3】



今朝の公園、アジサイにように花をたくさんつける木?、蔦?、草?を観察。確か、目立つ花だったよな、確か、この時期普通に見られる花だったよな。

で、で、名前は........(?_?)......全く記憶にないわけではなく、○○カラシって名前だったような、その○○が思い浮かばず。

取りあえず、忘れる前にInstagramに貼って、それを元にググるか!。と思ってアップしたら、ヤブガラシだねとコメントをいただいた.........\(^o^)/。

ヤブガラシ(Wikipedia)

を見ると、評判がよくない蔦っぽい。が、花盤は蜜が豊富で、蜂や蝶などの昆虫がよく集まるらしいので、生き物ウォッチング好きにはいいかも。

2016.06.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

【備忘録】 6月に咲く白い花

通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録2】



あれ?、これもジャガイモ似?、【備忘録】 6月に咲くピンクの花にもジャガイモって書いたが、こっちのほうが似ているよね。

で、名前は「ワルナスビ」だった、見て名前を思い出してから2週間、もう忘れていた.......................(^^ゞ。あ!、名前からすると、ナスの花に似ているってことかな。

2016.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

【備忘録】 6月に咲くピンクの花

ウイークデーほぼ毎朝、散策している都市公園、毎季、気になる花を目にするが、どうしてもそのまま覚えていられない。

野鳥、獣の名前は忘れない、昆虫はそこそこかな、草花だけは覚えていられないと自信を持って言える。っていうか、自信を持つもんじゃないけどね.................^^;。

が、が、全部覚えられないわけではなく、覚えていられるものある、どこ違いなのはか全くわからず。

ということで、別館に【備忘録】として書いておこうと思う。

通勤都市公園散策、草花を覚えよう【備忘録1】



6月になると、葉っぱがジャガイモ似でピンクの花が咲く「コンフリー」。昔は食用にしていたが、大量に服用すると肝臓を傷めるというので今は食用にされていないらしい。

2016.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 榴ヶ岡公園生き物ウォッチング

マイフィールドの巣立っち子たち(その2)

マイフィールドの巣立っち子たち(その1)の続き



5/19に出逢ったシジュウカラ、以前からスズメ、ムクドリに続き毎季観察できているはずだが、一度も営巣場所は特定できたことがない。これほど毎朝散策しているのに、見つからないのはきっと公園周辺の民家の庭先等で繁殖しているに違いない。



5/12に出逢ったモズ、低木の植え込みの中に営巣していた。確認できた巣立ちっ子は2羽、巣立ち後もしばらく滞在し、結構長い期間給餌が観察できた。

2016.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

マイフィールドの巣立っち子たち(その1)

ウイークデー、ほぼ毎朝、散策している都市公園、営巣&近くで営巣した種類もいて巣立ちっ子を観察できた。



昨日(6/22)に出逢えたハクセキレイ、2羽いた。親が餌をどっかへ運んでいるような場面は見たが、営巣場所は皆目検討つかず。



6/21に出逢ったメジロ3羽、巣立ちっ子なのかはよくわからないが、目白押しに近い状況だったので、巣立ちっ子と思いたい。



5/24に出逢ったムクドリ、ここの日以降うじゃうじゃと巣立ち................ハシブトガラスがムクドリを狩るのように複数の個体が餌食になっていた。営巣場所は、たぶん全部樹洞。



5/23に出逢ったスズメ、巣は樹洞、歴史館の軒下、外灯の隙間等多数あった。

2016.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

いつからそう呼んだのか?、ストロベリームーン

昨日、Twitterを見ていたら、年の1度のストロベリームーンだとか。



梅雨真っ只中ではあるが、梅雨の晴れ間だったので早速、ベランダから観察&撮影してみた。夏至の頃の満月は、月の高度の関係で赤っぽく見えるから、そう呼ぶらしい。が、が、夏至は毎年あるのに始めて聞いたぞ!。



なんでストロベリームーンなんだ?、赤っぽいけどストロベリー、イチゴじゃなくとも。ググってみたら、ちょうど今どき、アメリカではイチゴの収穫の時期だからとか。あー、またまたアメリカかぶれってことか..................そう広めた人がね.............(^^;。

スーパームーン 、ブルームーンと、いろいろあるが、よくわからない、っていうか皆、同じに見えるような気がするが.......................(^_^;)。

2016.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

目白押ししないメジロ

本館朝から蒸すから目白押ししない?の続き



最初に発見したメジロ3羽、最初はこれぐらい離れていた。何故か、1羽1羽、同じぐらいの距離を空けて。



1番左の個体が移動してきて、その隣の間の入った。が、が、かなり慌ててのか反対向き、更に無理やり並ぼうしたからか?、やや逆さまに................(^^;.............結局、目白押しにはならず。

2016.06.21 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

コチドリの眼力って凄いと思う

2012/7~2015/5までは通勤散策は、小河川の梅田川新田大橋界隈で生き物ウォッチングをした。そこの川原で、夏期は何度もコチドリを目にした、交尾も何度か。

また、そこから職場までの間、職場近くの小石がある空き地では何度もコチドリの繁殖を目にした。今は、どちらもビルが建ち、空き地ではなくなってしまったが。聞くところによると、マンションの屋上でも営巣することがあるとか。

16/06/19 コチドリ

ここ最近、我が家近くの田んぼが埋めてられ、駐車場になった。幸い?、全面舗装ではなく未舗装で小石もある。昨日、その周辺の田んぼに行ってみたら、コチドリの鳴き声がした。まさか、埋め立てられた田んぼの小石の空き地の営巣?。姿を探すと2羽いて、そっと近づいてもほんとんど逃げなかった。こりゃ、巣立ちっ子がいる?、営巣中?、どっちかと思って探してみたが見つからず。しかし、しかし、コチドリの眼力って凄いよね。田んぼが埋め立てられ、駐車場になってからまださほど経っていない。駐車場にはなったものの、ニーズはないのか駐車している車は1台いるかどうか。そんな小石の空き地をすかさず見つけ、営巣を試みようとするなんてね!。

2016.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

大き過ぎる毛虫の調理方法は?

先日、本館おぉ!、シジュウカラの毛虫の踊り食い?(2016-06-14)という記事を書いた。

大き過ぎる毛虫、そのまま丸飲みするのか?、ちぎって何度かに分けて飲み込みするのか?、はたまたチクチクの毛は捨てて中身だけ飲んじゃうのか?。興味があったが、その記事を書いた時は、最後まで観察できずわからず。

その数日後にまたまた同じ場面に遭遇、更に今回は大き過ぎる毛虫をくわえる親鳥とそれをおねだりする巣立ちっ子が、一緒の木の止まる風景を目撃。

16/06/17 シジュウカラ

足を止め、成り行きを観察すると、動き回る毛虫を何度も何度も枝に叩きつけ、元気がなくなった頃には、大き過ぎのがいつのまにか千切れ、そのまま巣立ちっ子に嘴渡しし丸飲みされていた。元気がよすぎるので、何度もたたきつけ、いつのまにか千切れてしまったのか?、それともこれがそもそもの調理方法なのか?.......(^_^;)......取りあえず、初回の謎は若干解けた........(#^.^#)。

2016.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

都市公園の夏鳥の渡りは6月まで

一般的に夏鳥の渡りは4月頃から始まり、5月下旬ぐらいまで。マイフィールドの都市公園は4月中旬に始まり、5月下旬~6月中旬のジジロと鳴くオオムシクイで終わる。

博物館系のMLで6月になっても、まだ渡っている夏鳥がいるという話題があったので、毎度の歳時記から、該当するのを以下に拾ってみた。

コサメビタキ:2012/06/11(V1),2011/06/03(S1),2007/5/31-6/01(V1)
キビタキ:2009/06/02(V♂1)
オオルリ:2008/06/04(VS♂1),2006/6/13(VS♂1)

V:目視、S:囀り

何れも、ここからそれほど遠くない里山で繁殖する種類だから、遅いと言っていいのかどうかわからないが、6月中旬ぐらいまではいないと思っちゃいけないかもね....(#^.^#)。

更に渡りがどうか定かじゃないが、以下のような記録もあり。

イカル:2010/06/21-25(VS1)
アオバト:2012/06/15(C1)、2010/06/14(S1)、2006/6/14(S1)
アオジ:2000/06/01

以上より、6月といえば繁殖期真っ只中ではあるが、都市公園の夏鳥の渡りは6月までと言えないことはない。

2016.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

約半月ぶりにモズが復活

先日、本館モズは去り、ヒヨドリの繁殖はこれから?という記事を書いた。

そこには「子育が終わって、もっと餌が豊富な場所に移動してしまったのだろうか?」と書いたが、そういえば夏場は山に避暑に行くいう説もあったのを思い出した。My blogを検索すると、その話題を何度か書いていた。が、今現在の気温では避暑っては言わないと思う......(^_^;)。

16/06/14 モズ

そんなことを思いながら今朝も毎度の通勤散策をしていると、この時期旬なジジロと鳴くオオムシクイのような?、でもなんだかヘンテコな鳴き声がした。ピンと来たのはモズ、きっとそうに違いないと思い、モズが止まりそうな枝を探すと......いた!、いた!、モズの♂見っけ!。

前述した記事では5/30が最後だったので、約半月ぶりに復活したってことになる。ウィークデーはほぼ毎朝散策しているので、半月も続けて見落としはないはず。いったい、どこに行っていたのか?、また、何故に戻ってきたのかな?。これから、遅めの繁殖というのも有り得るけどね。

2016.06.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

我が家に本物のカッコウ時計が来た!

16/06/11 カッコウ

先日、実家の山形に行った際、カッコウが滑降する町という記事を書いた。その後も、在住の仙台の平地では鳴き声は聞かれず。

カッコウの托卵相手は、以前からオオヨシキリ、モズ、ホオジロと言われて、ここ最近はオナガもそうらしい。その中で、ホオジロは学習で托卵を排除するらしいが。そんなそこいらの川原等にオオヨシキリがうじゃうじゃいるのに、何故カッコウがいないかかなり不思議。前述した本館の記事にも書いた通り、ただオオヨシキリがいるだけではダメで、カッコウが見張りができる灌木が必須らしい。灌木じゃなくとも、電柱でもいいらしい。前者は河川工事で減りつつあるが、電柱ハシブトガラスあるけどなぁ。

そんなことを思っていたら、先週の土曜の早朝、突然、我が家のリビングからカッコウの鳴き声が聞こえた。え!、え!、と思い、窓を開けベランダから探してみると......いた、いた!、数軒隣の建物にアンテナで鳴いているのを確認できた。川原にいないのに、何故町中に?、公園はあるけど。きっと、一時的に立ち寄った個体なんだろうと思ったら、翌日、今朝も鳴き声を確認できた。貼ったのは、初日の寝ぼけ眼でベランダから撮ったカッコウ。何れも早朝に鳴くので、我が家に本物のカッコウ時計が来ただよね.....(#^.^#)。

2016.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

ホオアカは宮城では平地の草地の鳥かも

16/05/29 ホオアカ

ホオアカの繁殖は一般的に高原、高度と緯度は関係するので本州北部では平地でも一部繁殖することとなっている。

在住の仙台でも、その昔は、高原と一部の川原で夏期に見られていた。が、ここ最近は高原では見かけなくなった。時々行く蔵王山系の草原ではこれまで見た記憶はない、仙台市北部の泉ヶ岳の草原では過去は毎年出逢えていた。が、その泉ヶ岳の草原、数年前から出逢えなくなった。

逆に、極々普通の観察できるのは旧通勤散策小河川の梅田川新田大橋界隈、それから我が家近くの七北田川の一部。他に極々普通でどこにでもいると感じるのは、県北部の蕪栗沼。そんなわけで、宮城では高原の鳥というよりも平地の草地の鳥というような気がする。

2016.06.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

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