どんな仕組みで動くのか?カナヘビの尻尾

本館の続き、正確には昨日のミソサザイの肺活量、想像を絶する..(^^ゞの続き

11/05/21 カナヘビ

低山の泉ヶ岳散策を堪能した後、午後からは里山の林へ散策に行ってみた。野鳥以外の生き物も観察すると、湧き水にサンショウウオの幼体がいた。昨年も見た場所、その経験からおそらくトウホクサンショウウオだと思う。捕獲・飼育したい気持ちはふつふつと湧き上がって来たが、手ですくって観察し戻してた。

その後、木製のベンチでカナヘビを発見、気持ちよく日光浴していたがこれも捕まえて観察した。が、が、手荒だったためか.......尻尾が取れてしまった......(^^ゞ.....(@_@;)......m(_^_)m......そのもげてしまった長い尻尾、結構長い時間、ぴくぴく、ぴくぴく動いていた。それに目を取られている間、本体は逃げるだが。ところで、この尻尾、ちぎれてしまったのになぜ動くのか?、どんな仕組みで動くのかなぁ?、凄く不思議。

長い尾といえば.............


11/05/21 サンコウチョウ

こんな方にも出逢えた、ズバリ感動の一言に尽きる......また水浴びする場面も観察することが出来た。

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2011.05.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | その他の生き物等

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