ホオアカの密度が高い町中小河川

本館カルガモっ子はまだ?、ヨシゴイは絶滅?の続き



昨日、探鳥よりも探蝶がよかったに書いた「全国鳥類分布調査調査」で、ホオアカが話題になったら、鳥見仲間は宮城県北部の蕪栗沼の見に行くとか。わざわざそこまで行かなくとも、仙台町中の梅田川、私の旧MFで極々普通に観察できるのになぁ。本日の午前中、行ってみたらずばりホオアカの密度が高い町中小河川だった。

ここ!、ホオアカ、オオヨシキリ、ササゴイを観察するのは最高の川原だと思う。JR仙石線利用で公共交通機関で行けるし、ま、それ以外はそこそこだけどね。今後も、ホオアカの密度が高い町中小河川、存続してほしいと思う。

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2016.05.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | 野鳥

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