小春日和は探蝶に最適?

チョウ類といえば、晩春から晩夏?、初秋までかなと思っていたが、よく見るとまだまだ飛んでいるを見かける。



10/16にマイフィールドの都市公園で、昼休みにウラギンシジミを観察した。ウラギンシジミは、ここのところ仙台でもなかり増えているようで、先日、同じ写真で以下の記事も書いた。

ウラギンシジミが増えたのか?、目が肥えたのか?(笑)(2016.10.16)



10/26にはマイフィールドの都市公園で、朝にキタキチョウを観察した。こちらも、以下の記事を書いた。

ツツジの花にキタキチョウ(2016.10.16)



昨日の10/27にはマイフィールドの都市公園で、昼休みにアカタテハを観察した。ルリタテハも飛び回っていたが、残念ながら止まらず撮影できず。

キタキチョウ、アカタテハは成虫越冬するらしいので、今見かける個体はそのまま越冬するのかもしれないが、小春日和の日はチョウ類をよく見かけるような気がする。キタキチョウは、朝なので小春日和ではなかったが。

昨日、仙台のアオマツムシはいつまで鳴いている?という記事を書いた。アオマツムシもチョウ類も、気温が下がると一気にいなくなるのではなく、どんどん減っていくのかもなぁ。

スポンサーサイト

2016.10.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 蝶(アサギマダラ・他)

«  | HOME |  »

月別アーカイブ

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

アクセス数